《感動!》車のヘッドライトの黄ばみ、くもりが取れた!!!ヘッドライトクリーナーの使い方★

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最近、車を屋根なしの駐車場に置いていたせいか、ヘッドライトのくもり(黄ばみ)が気になってきました( ;∀;)

車体部分はきれいなのに、ヘッドライトだけなんだか古いような印象・・・
愛車なのでピカピカにしてあげたい!!!ということで、今回は愛車のヘッドライトをきれいにしてみました(^^)/
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ヘッドライトの黄ばみ、くもりの原因

黄ばみ、くもりの原因はいくつかあります。

  • 紫外線
  • 小さな傷
  • 経年劣化

などが原因で起こります。

特に屋根のない屋外に長く置いておくと紫外線が当たる時間が多く、そんなに年数が経っていない車でもヘッドライトが曇ってしまいます。

日の当たり方が左右で違うと、片方のみ曇ってしまう場合もあります。

黄ばみ、くもりの取り方

  • パーツの取り換え←高いです、単純に。
  • 業者に頼む←まあまあ高いです、5000円程度はするようです。
  • 市販のクリーナーを買って自分でなんとかする。←1000~2000円、一番お手ごろ(^^)/

ということで市販のクリーナーを使ってくもりを除去していこうと思います。

ヘッドライトクリーナー

今回はオートバックスで1番人気だったこのクリーナー

SurLusterのZeroReviveです!1600円くらいでした。

中には、クリーナーとクロスが入っています。

このクリーナーは黄ばみを分解して落とす効果と、UVカットコーティングの効果が一度にできる商品になっています。

くもりの取り方①

まずは、洗車です。砂や汚れをしっかり落とします。

砂などがついたまま、クリーナーで磨くと余計に傷がついてしまうので注意です!

くもりの取り方②

付属のクロスにクリーナーを適量のせて、ヘッドライトを磨きます。

クリーナーには研磨剤が含まれているので、少し力を入れて磨いていきます。

研磨剤が入っているので、車のボディーにクリーナーがつかないように注意してくださいね!

くもりが取れない場合は、クリーナーを追加して再度磨いてください。

くもりの取り方③

クロスのクリーナーがついていない面で(お手持ちのクロスでも可)、乾拭きして完了!

乾拭きの際に、クリーナーの拭き跡をしっかり取るように磨くとピカピカになります!

Before⇒After

Before

少し黄ばみがかって、くもっています(‘Д’)

After

黄ばみもくもりも取れてピカピカに!!!!(*’ω’*)

曇りなき眼(まなこ)になりました(*’ω’*)←ジブリネタです。わかる人いますかね(笑)

最後に

愛車のヘッドライト、気づいたらくもったり黄ばんだりしていますよね・・・

曇っていると、車が古く見えてしまう印象・・・

ヘッドライトがピカピカだと車全体がきれいに見えるので、洗車のついでにヘッドライトもピカピカにしてみてはいかがでしょうか(^^)/

コーティングもできるので、今後の黄ばみ防止にもなりますよ!

手軽にできるので、おすすめです(*’ω’*)


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